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| カナダ | オーストラリア | ニュージーランド | |
| ビザの種類 | ワーホリ | ワーホリ | ワーホリ |
| 条件 | 日本国籍を有していること パスポートの有効期限がワーホリの滞在期間全てにおいてカバーされていること 日本の住所が提出できること 申請時の年齢が18歳以上30歳以下であること(出発時の年齢ではありません) 最低2,500カナダドル相当の資金を有していること(およそ20~25万円) カナダ滞在期間中に有効な医療保険に加入していること カナダに入国できる権利・資格があること 往復航空券を保持していること(又は帰りの航空券を購入できるだけの資金があること) プログラム参加費(261カナダドル)+バイオメトリクス登録費(85カナダドル)の支払いができること 扶養家族が同行しないこと カナダで仕事が内定していないこと 以前にカナダのワーキングホリデー許可証を受理していないこと 参照 | ビザについて 目的 ワーキングホリデービザは18歳から30歳までの協定締結国の国民に対し、12ヶ月間オーストラリアで休暇の機会と、その資金を補うための一時的な就労の機会を与える制度です。 重要:申請日に18歳以上で31歳になっていない事。 ビザの条件 最高12ヶ月まで滞在可能 ビザ有効期限内は出入国が何度も可能 1雇用主の下で最長6カ月まで就労可 ※但し、新型コロナ特別措置により、2022年12月31日まではこの制限は無し 就学またはトレーニングが最高4ヶ月まで可能 コロナ過での渡航に伴うビザ申請料金の返金について 2022年4月19日までに入国した場合、入国した場合、ビザの申請料が返金されることになりました。ビザ代返金および返金方法に関しては、こちらから詳細をご確認ください。 ▲ページのTOPへ ビザ申請対象 1回目のワーキングホリデービザ 【 一般条件】 申請日・ビザ発給日ともにオーストラリア国外にいること。 ワーキングホリデービザで以前に入国したことがないこと。 申請日に18歳以上31歳になっていないこと。 オーストラリアに12ヶ月以上滞在する意思がないこと。 扶養する子供が同行しないこと。 オーストラリアとワーキングホリデープログラム協定締結国のパスポートを保持していること。 【健康診断】 すべての申請者は健康上の基準を満たす必要があり、状況に応じて健康診断が必要となります。健康診断はビザ審査が判断される以前に受診しなくてはなりません。健康診断費は申請料金に含まれておりません。 【人物審査】 ビザを発給する条件として人物審査の基準をみたしていなければなりません。 詳細: 人物審査 【英文のオーストラリアドル建ての資金証明書(発行から1か月以内)】 滞在にあたり十分な資金として$5,000以上+帰国時の航空券を購入できる資金$2,000=$7000以上を推薦しています。金融機関にて英文のオーストラリアドル建ての資金証明書(残高証明書)を依頼し、ご準備してください。 【滞在の延長について】 2回目のワーキングホリデービザを申請するためには、1回目のワーキングホリデービザにて滞在中、オーストラリア地方地域内にて3ヶ月間季節労働に従事した証明が必要です。 2回目のワーキングホリデービザ | |